カテゴリ: 社会

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    1:2014/04/14(月)18:53:58 ID:
    マイボイスコム株式会社が行なったポテトチップスに関するアンケート調査によると、
    ポテトチップス購入者(9割弱)がよく買う場所は「スーパー」がトップで、
    「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が続いた。
    また「同じメーカーの同じ味のものを買うことが多い」人は、ポテトチップス購入者の
    4割強を占めていることがわかった。

    ◆ポテトチップスの購入頻度、購入場所
    ポテトチップスを購入する人は85.2%、「月に2~3回」「月に1回」「数ヶ月に1回」が各2割です。
    購入者は30・40代で多くなっています。
    よく買う場所は、「スーパー」(87.3%)が最も多く、「コンビニエンスストア」「ドラッグストア」が続いた。
    「コンビニエンスストア」は男性20・30代や女性10・20代で比率が高くなっている。
    女性30代では「ドラッグストア」も多くみられる。

    ◆ポテトチップスの購入時の重視点、ブランド選択状況
    ポテトチップス購入時の重視点は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「メーカー」「食感」
    「ポテトチップスの形状、大きさ」などが各2~3割で続いた。
    ポテトチップス購入時、「同じメーカーの同じ味のものを買うことが多い」が42.6%、
    「メーカーも味も異なるものを買うことが多い」が25.5%。
    50代以上は他の年代に比べ、「メーカーも味も異なるものを買うことが多い」が少なく、
    「同じメーカーの同じ味のものを買うことが多い」が多くなっている。

    ◆ポテトチップスを食べる場面、一緒に飲むもの
    ポテトチップスを食べる場面は「おやつ」(66.6%)の他、「ちょっとおなかがすいたとき」
    「お酒のおつまみ」が各3割前後で上位にあがっている。
    女性10~30代では「ちょっとおなかがすいたとき」「パーティ、イベントなど大勢で集まるとき」
    「友達とおしゃべりするとき」などが、他の層より多くみられた。
    ポテトチップスを食べるときに一緒に飲むものは、「日本茶」(43.4%)が最も多く、
    「コーヒー、コーヒー飲料」「ビール類」「炭酸飲料」の順で続いた。
    「コーヒー、コーヒー飲料」は女性高年代層、「ビール類」は男性高年代層、
    「炭酸飲料」は男性低年代層、「ジュース・果汁飲料」は低年代層で多い傾向で、
    年代による違いがみられた。

    http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140413-00010002-biz_dime-nb

    ポテトチップ
    【【グルメ】ポテトチップスを食べる時に一緒に飲むもの、1位は「日本茶」】の続きを読む

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    1:2014/04/07(月)01:43:09 ID:
    美味しくて長持ち!災害時に役立つ「非常食」--水なしで食べられるカレー
    ふわふわの缶入りパンなど

    ■水・熱いらず!そのまま食べられる「ボンカレー」
    大規模な災害時は、水道、ガス、電気などのライフラインが復旧するまでに
    およそ72時間かかるといわれています。
    その72時間をサポートしてくれるのが、大塚食品「ライス 72H+ボンカレー 72H セット」です。

    この商品は、水や熱を加えなくても食べることができるライスとカレールウのセット。
    賞味期限は、常温保存で製造後3年です。
    スプーンやおしぼりも付いていて、パッケージからそのまま食べることができるので、
    お皿などを準備する必要もありません。







    1パック1人分で、想定価格は550円前後。
    現在は、電話問い合わせでのみ販売されているそうです(2014年4月4日時点)

    その他以下ソース
    えん食べ編集部2014/04/06
    http://entabe.jp/news/article/4402
    【忘れた頃だからそろそろ天災来るぞ!備蓄装備を報告セヨ (`・ω・´)】の続きを読む

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    1:2014/04/05(土)19:15:18 ID:
    (一部抜粋)
    都市部での雑食が目立つカラスが、茨城県の一部地域では食用とされている。

    戦後間もない頃から続く食文化を守ろうと、
    地域の人たちが特産品とできないか、研究を始めている。

    茨城県ひたちなか市の自営業男性(60)は2月、自宅で知人らにカラス料理を振る舞った。
    胸肉はさしみに、脚は焼き鳥に調理した。

    (全文はソースで)

    2014年4月5日18時24分
    ソース:朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASG3G4FZGG3GUTIL01H.html?iref=comtop_6_01

    焼き鳥
    【「柔らかくて甘みがある」 茨城でカラスの肉を特産品に】の続きを読む

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    1:2014/04/03(木)00:03:49 ID:
    地産地消のエネルギーとして、家畜糞の発電がある。
    九州では、牛、豚、鶏などが多く飼われている。その糞はきれいに
    処理することが求められているが、畜産農家には負担である。
    そこで発電所で燃やしてしまえば、臭い糞も肥料になって、電気も
    とれるという話だ。
    これは、廃材チップなどを利用したバイオマス発電の一種である。
    家畜糞の発電のデメリットは、家畜の伝染病の際には糞を長距離移
    動できなくなり、発電が停止することだ。
    しかし小規模ではあるが、火力発電なので雨でも風でも深夜でも電
    気を供給できる期待の発電方法なのである。

    詳しくはソースを。かなり長文のレポートです

    msn 産経ニュース 2014.4.2 21:36
    【九州から原発が消えてよいのか 第7部代替電源(8)】
    バイオマス発電 家畜糞は「宝の山」
    http://sankei.jp.msn.com/life/news/140402/trd14040221430015-n1.htm

    トイレ
    【【エネルギー】鶏、牛、豚の糞で発電しよう 九州での取り組み[04/03]】の続きを読む

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    1:2014/03/22(土)10:02:36 ID:
    http://www.news-postseven.com/archives/20140322_247073.html
    細川護熙元首相(76才)が、再稼働反対の理由を語った。

    ひと言でいえば、原発は認めてはいけないエネルギーです。
    何世代にもわたって、土地を汚し、食物を汚し、身体と精神の異常をもたらすことがわかっているわけですから。
    先日も、オーストラリアとフランスのテレビ局から取材を受けたのですが、「あれだけの事故があったのに、どうして日本人は原発を再稼働しようとしたり、依然として原発を重要な電源としようとするのか、全く理解できない」 と言われました。

    日本人は、もっと危機的な意識を持たないといけないはずなんですが、政治家も霞が関も経済団体も
    たった3年前のことを忘れかけてしまっている。
    本当におかしい状況にあると感じます。
    【【原発】海外メディア「日本はまさか原発を再稼働する気か? 理解できない」】の続きを読む

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    1:2014/03/18(火) 23:04:18.03 ID:
    厚生労働省は公的年金に上乗せして支給される企業年金の一つの厚生年金基金について、560あった基金のうち財政の悪化を理由に200近くの基金がすでに解散したり解散に向けた手続きを進めたりしていることを明らかにしました。

    厚生年金基金は中小企業のサラリーマンなどを対象に公的年金に上乗せして支給される企業年金の一つで、財政の悪化に加え一部は高利回りをうたったAIJ投資顧問に運用を委託して損失が出る事態となりました。

    これについて、厚生労働省は18日の社会保障審議会の部会で、去年3月末の段階で全国に560あった基金のうち、21の基金がすでに解散し175の基金が解散に向けた手続きを進めていることを明らかにしました。

    また、厚生年金基金は国に代わり公的年金の一部を運用していますが、解散に向けた手続きを進めている175の基金のうち76の基金では、公的年金の支給に必要な資金が不足する『代行割れ』の状態になっているということです。

    厚生労働省は、こうした財政が悪化した厚生年金基金に解散を促す法律が来月1日に施行されることから、解散する場合には加入している人が別の企業年金制度に円滑に移行できるよう対応したいとしています。



    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140318/k10013062991000.html

    ◎主な関連スレ
    【主張】公的年金積立金の積極投資に反対! 国民の年金使う「官の財テク」は無責任--高橋洋一(経済学者) [03/17]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1395014923/

    【投資/社会保障】130兆円超の公的年金積立金、途上国のインフラや未上場会社などに投資へ--年金積立金管理運用独立行政法人 [03/09]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1394321121/

    【投資/社会保障】120兆円超の公的年金積立金、「REIT(不動産投資信託)」なども運用対象に--厚労省専門委員会 [03/06]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1394090326/
    【【社会保障】厚生年金基金、560基金のうち200近くが財政悪化で「解散」へ--厚労省が明らかに [03/18]】の続きを読む

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    1:2014/03/01(土) 22:55:49.10 ID:
    <前略>

     この特集で注目すべきは「ヤンキー世帯」の全国的な増加だ。ヤンキーといえば、不良や暴走族を思い浮かべがちだが、こうした典型的なヤンキーは減り、現在の「ヤンキー世帯」 とは「地方の低学歴・低所得層」のことだ。

     「決して収入は高くなく、高学歴でもない。家族や仲間を大事にして、何より地元意識が強い。
    小中学校時代の同級生と今も密接につながり、結婚相手になることもしばしば」と いう人々で、好きな言葉は「絆」、本や新聞は読まないが、竹島、尖閣諸島問題で政治には 興味を持つようになったために「新保守層」とも位置付けられる。

     こうした「ヤンキー世帯」の消費動向は、「ママ雑誌で特集される『一人当たり1食50円の節約レシピ』に精を出し、家族みんなで食べられる鍋やカレーが人気メニュー。普段は 徹底的にお金を使わず、週末は地元のイオンをぶらぶらしているだけのことも多い」。
    日頃聴く音楽は、絆や仲間を重視するEXILEが人気。都心の若者がしなくなった、酒やたばこに
    パチンコ、車など従来型の消費を続けている。中古のプリウスやミニバンが人気だ。
    ある 自動車評論家は「自動車メーカーの国内市場はヤンキーに支えられている」と語る。

    ●格差拡大が生み出したヤンキー経済

     現在、原田曜平・博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーの著書『ヤンキー経済消費の主役・新保守層の正体』(幻冬舎新書)も話題になっている。

     原田氏は本書で「上『京』志向がなく、地元で強固な人間関係と生活基盤を構築し、地元から出たがらない若者たち」を「マイルドヤンキー」と定義し、「経済成長ステージを 享受した親の地位や収入を超える、大金を稼ぐ、有名になる、都会に出る、などといった
    大きな夢は抱かず(略)ただ生まれ育った5km四方の地元で、竹馬の友と『永遠に続く日常』 を夢見るようになっている」「マイルドヤンキーたちは消費意欲を持った案外『優秀な若年消費者』であり、未来の日本経済は、『(マイルド)ヤンキー経済』が牽引していく だろう」という。

    ソース
    http://news.livedoor.com/article/detail/8584874/

    関連スレ
    【書評】『ヤンキー経済』 消費の主役・新保守層の正体(作者:原田曜平) [14/02/10]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1392538480/

    (つづく)
    【【コラム】日本の新主要消費者、ヤンキー世帯の実像~低所得で上昇志向なし、超節約志向、地元愛 [14/02/28]】の続きを読む

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    1: :2014/03/06(木) 09:11:50.00 ID:
    東京にある太陽光発電を手がける会社です。去年(2013年)、ある発電事業の
    計画が持ち込まれました。

    これが、その事業の計画に対して国が認定したことを示す書類です。場所は九州。
    1日に最大4万9,000kWを発電できる能力があると、書かれています。
    一体どのような場所なのか。業者に同行し、現場を見にいくことにしました。

    計画では、35万坪の土地に太陽光パネル20万枚余りを設置するとされています。
    しかし、土地の多くは日当たりの悪い北向きの斜面。中には、農地以外への転用が
    厳しく制限されている土地も含まれていました。なぜこの土地に認定が下りたのか。
    今回の制度では、当初申請の際、事業者名や設備の概要などが書いてあれば、土地の
    所有者の許可はなくても認められる仕組みでした。

    土地所有者の一人「初耳です、聞いたことない。何でここを選んだのか、
    それを聞きたい」

    この計画に対し太陽光発電を手がける会社では、実現の見込みがないと判断し、
    買い取りを見送りました。この会社には、これまでにおよそ500件の事業計画が
    持ち込まれていますが、そのほとんどが事業化できない案件ばかりだといいます。

    太陽光発電事業会社 大山顕徳社長「100件あって、1件まともなものが見つ
    かればいいかなというのが、今までの経験です。どちらかというとゴミの山に近い」

    当初、書類が整っていれば認定が受けられた今回の制度。新規参入を狙う業者が
    殺到しました。その理由は、国が設定した高い買い取り価格でした。

    太陽光発電を手がける業者がつくった電力は、既存の電力会社が買い取る仕組みと
    なっています。太陽光の買い取り価格は42円。風力や地熱などに比べて、2倍近く
    高く設定されていました。

    制度では、20年にわたってこの価格で買い取ることが保証されているため、初期の
    投資を差し引いても、巨額の利益を得ることができるのです。太陽光発電に関わって
    いる業者は、申請もたやすく、大きな利益が見込めたといいます。

    太陽光発電に関わる業者「経済産業省もノーチェック、電力会社もノーチェック
    ですので、それが20年間保証されるというのは、国が(価格を)保証してくれていると。
    非常においしい市場ですので、一挙に過熱してますよね」

    ※まだまだ続きますが割愛します。全文はソース記事をご覧ください。

    http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3471_1.html
    【【電力】なぜ進まない 「再生可能エネルギー」--NHK『クローズアップ現代』 [03/06]】の続きを読む

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