カテゴリ: 事件

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    1
    :2014/05/29(木)17:32:30 ID:
    神奈川県警は収入を隠して生活保護費を不正に受給したとして、
    詐欺容疑で、横浜市中区野毛町、飲食店従業員、
    李鉉子(イ・ヒョンジャ)容疑者(62)=韓国籍=を逮捕した。

    同区の韓国クラブで働いて毎月約30万円の収入があったにもかかわらず、
    そのことを福祉保健センターに申告せず、計約65万円の生活保護費をだまし取った。

    李容疑者は
    「生活保護受給も働いていたのも事実」
    と供述しているが、
    収入に関しては明言を避け、容疑を一部否認している。

    韓国籍を名乗る女性から
    「月30万ほど稼いでいるのに生活保護を受けている人がいる」
    との情報提供があり、同課が捜査していた。

    一部省略、ソース:産経新聞
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140529-00000533-san-soci
    【生活保護費を不正受給した韓国人女を逮捕 別の韓国人女性からの情報提供】の続きを読む

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    20140518-133919

    1
    :2014/05/19(月)23:58:11 ID:
    元衆院議長の河野洋平さん(77)宅近くでナイフを所持していたとして、
    神奈川県警小田原署は19日、東京都練馬区石神井町、無職、
    中藤健三容疑者(64)を銃刀法違反(携帯)容疑で現行犯逮捕した。
    「刃物で自殺して河野洋平に抗議するために持っていた」
    と供述しているという。

    現場には封筒が置いてあり、河野談話について言及するような
    文章も書かれていたという。
    中藤容疑者の右手首にはナイフで切ったような傷があった。

    一部省略、ソース:毎日新聞
    http://mainichi.jp/select/news/20140520k0000m040104000c.html
    【河野洋平元衆議院議長宅近くでナイフ所持の男逮捕、自殺して抗議しようとして未遂】の続きを読む

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    黒服


    1
    :2014/05/26(月)23:56:25 ID:
    >ヘイトスピーチ:埼玉でデモ もみ合いで2人に暴行容疑?

    同課によると、25日午後2時半から西川口駅前で
    「在日特権を許さない市民の会(在特会)」による外国人排斥を扇動するデモがあり、
    デモに向かう内田容疑者を松本容疑者らのグループ約10人が
    制止しようとしてもみ合いになったという。

    ソース
    毎日新聞
    http://mainichi.jp/select/news/20140527k0000m040057000c.html


    【しばき隊が在特会デモの参加者1名を10人で集団リンチ、被害者は顔面骨折の重傷】の続きを読む

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    20140517-003355


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    :2014/05/24(土)23:44:52 ID:
    C.R.A.C.は5月24日午前、兵庫県芦屋市の芦屋学園高校にて
    在籍生徒のヘイトスピーチ問題についての申し入れを行いました。

    C.R.A.C. からは3名、先方は教頭先生と生徒指導部長に応対いただき、
    双方なごやかに話し合いを終えました。
    休日にもかかわらずお時間を割いていただいた先生方に、深く御礼申し上げます。

    以下、こちらからの申し入れ書を公開します。

    貴校在籍生徒への人権指導のお願い

    芦屋学園高等学校
    学校長・学園理事長 大八木淳史様
    生徒指導部長 ****様

    拝啓  時下益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
    【野間易通率いるシバキ隊が芦屋学園高校に突撃し生徒指導を要求、学校側は威力業務妨害で訴える構え】の続きを読む

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    20140520-010445


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    :2014/05/22(木)11:05:24 ID:
    当局に立ちはだかる 「サイコパス」片山被告の多重人格疑惑
    2014.05.22

    (略)
    このとき、メガネを外していた片山は何となく“負のオーラ”を漂わせていたが
    会見場近くでメガネをかけた途端にまるで別人、“冤罪被害者の顔”
    になったことに驚いたものだ。

    19日に片山は
    「自分はサイコパス(精神病質者)。ウソを平気でつける」
    と弁護士に告白し、犯行を明らかにした理由を
    「母親を早く平穏な生活に戻してやりたいから」
    と説明したという。

    明大講師の関修氏(心理学)によると、片山の一連の犯行には
    計画性があるので統合失調症の可能性は低いという。
    考えられるのは2つ。
    ひとつは平気で悪いことをしたがる「反社会的人格障害」だ。
    ただし、これは精神疾患ではないので刑事責任能力を有するとみなされる。

    「問題は解離性人格障害、つまり多重人格が疑われることです。
     片山被告は普段は母親思いのおとなしい性格だけど、何かの拍子に
     別人格となって悪いことをしたのかもしれません。
     つまり、ひとりの人間が善と悪のキャラクターを行ったり来たりする。
     今回、素直に罪を認めたのは善の心理状態にあったからではないか。
     注目は次の公判。
     ここで“自分は無実”と前言を翻したら、多重人格の疑いがさらに高まります」

    医師の鑑定などで多重人格と証明されれば、
    刑法第39条の適用を受ける可能性が出てくる。
    「物事の善しあしを理解する是非弁別能力が欠如している場合は心神喪失者
     能力が弱い場合は心神耗弱者とみなされます。
     前者は無罪、後者は刑が半分になります」(弁護士の山口宏氏)
    (以下、略)

    詳細のソース
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/150368/1
    【片山被告「自分はサイコパス。ウソを平気でつける」】の続きを読む

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    20140522-011716


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    :2014/05/20(火)13:26:03 ID:
    片山被告 裁判早く終わらせるためメール
    5月20日 12時16分

    片山祐輔被告(32)の弁護を担当している佐藤博史弁護士は
    午前11時半ごろから会見を開き、片山被告が裁判を早く終わらせるために
    今月16日に真犯人を主張するメールを送ったと話したことを明らかにしました。

    佐藤弁護士によりますと、20日朝、新宿のホテルに泊まっていた
    片山被告を迎えに行き、弁護士事務所に連れて来て話をした際、
    今月16日のメールについて
    「母親が一日も早く前のように生活をしたいというので、裁判は順調に進んでいると
     理解していたが、1日も早く裁判を終わらせるためにメールを送った」
    と説明したということです。
    (以下、略)

    詳細のソース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140520/k10014575581000.html


    「真犯人」のメールには、タイトルに天皇、皇后両陛下やキャロライン・ケネディ
    駐日米大使らの殺害予告が書かれていた。
    東京地検と警視庁は19日夜、脅迫容疑で、容疑者を特定せずに
    東京都江東区の片山祐輔被告の自宅を捜索。
    メール送信の裏付けを急ぎ、立件へ詰めの捜査を進める。

    メールのタイトルではほかに、地下鉄の駅でサリンを散布することや、
    片山被告の公判を担当している裁判長らを射殺することなどに言及。
    ケネディ大使については英語で「父親のように殺す」としている。

    本文の最後には
    「警察・検察は片山被告に1億円ぐらい補償してあげてくださいね」
    と記載。
    警察庁長官や検事総長を中傷する文面が書き込まれている。

    あて先は報道機関の記者や弁護士らで、殺害予告の対象者に
    直接送信されていないが、捜査当局は脅迫容疑にあたると判断した。

    【片山被告の真犯人メール、警察は数々の挑発行為から反省の色は無いと判断し脅迫容疑で立件へ、絶対許さぬ焼き土下座態勢】の続きを読む

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    20140521-000415

    1
    :2014/05/20(火)09:48:52 ID:
    <PC遠隔操作事件>片山被告、4事件すべての関与認める
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140520-00000015-mai-soci
    東京都港区の佐藤博史弁護士の事務所に姿を現し、「真犯人」を名乗るメールを
    スマートフォンから報道関係者らに送り、東京都江戸川区の河川敷に埋めたと
    認めたことが関係者への取材で分かった。
    4都府県警が誤認逮捕した遠隔操作4事件についても、
    すべて関与を認めたという。

    NHKニュースwebより 5月20日 9時31分
    【PC遠隔操作事件で逃亡した片山被告が弁護士事務所に現れ、自分が真犯人と告白し4件の事件関与を認める】の続きを読む

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    20140520-010445


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    :2014/05/19(月)12:00:13 ID:
    「真犯人」メール、片山被告が自ら送信か
    < 2014年5月19日 11:22 >

    パソコンの遠隔操作事件で、16日、自分が「真犯人」だとするメールが
    報道機関などに送られたが、このメールは、現在公判中の片山祐輔被告が
    自ら送ったとみられることが分かった。
    東京地検は片山被告の保釈の取り消しを求めることを検討している。

    元会社員の片山祐輔被告は他人のパソコンを遠隔操作し、殺害予告メールを
    送った罪などに問われているが、裁判で無罪を主張していて
    片山被告は今年3月に保釈されていた。

    この事件をめぐって、16日、片山被告の裁判が開かれている時間帯に、
    自分が「真犯人」だとするメールが報道機関などに送られ、
    メールには自分が片山被告のパソコンをウイルスに感染させ、
    片山被告の犯行に見せかけたなどと書かれていた。

    しかし、捜査関係者によると、片山被告が16日の裁判よりも前に、
    都内の河川敷で不審な行動をとっているのが捜査員に目撃され、
    片山被告がいた場所にスマートフォンが埋められているのが見つかったという。
    さらに、このスマートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの
    痕跡があったという。
    時間をずらしてメールを送信するタイマー機能を使うなどして、
    片山被告自身が真犯人を装うメールを送ったとみられている。

    詳細のソース
    http://www.news24.jp/articles/2014/05/19/07251386.html
    【PC遠隔操作事件の片山被告が逃亡、真犯人メールも自作自演と判明し、保釈取り消しの動き】の続きを読む

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    1:2014/04/13(日)08:59:10 ID:
    お客様が来店して頂く為に、色々な事はやり尽くしましたが客足は減る一方です。
    お客様がもっと来て頂くには、どうすればいいのかまったく分かりません。

    ウソ
    【日本マクドナルドの某幹部です。現在、経営が苦しく倒産の危機があります。】の続きを読む

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    1:2014/03/26(水)22:07:36 ID:
    ★生活保護不正受給容疑で刑事告訴

    生活保護の受給に不正があったとして、秩父市は26日、詐欺容疑で市内在住の60代男性と50代の妻を告訴したと発表した。市は夫妻に不正額の返還請求をする方針。

    秩父市によると、夫妻は2007年8月ごろから13年6月までに、妻が得た計約1290万円の収入を申告せず、不正に約1500万円の生活保護費を受給したとされる。

    夫は身体障害を抱え、外国籍の妻は持病があるため働けないとして、1997年から生活保護を受給。
    妻は06年末から、名前と住所を偽って市内の工場で働き始めたが、「アルバイトで出掛けている」と、ケースワーカーに不在を取り繕っていたという。

    昨年6月に市が調査し、同8月に発覚。妻は「国の家族に送金するためだった」と話しているという。

    市は偽名が使われたことや工場からの源泉徴収票が税担当課に出されていない可能性もあり、不正に気付かなかったとしている。

    http://www.saitama-np.co.jp/news/2014/03/27/01.html

    河本
    【【日本】生活保護不正受給で外国籍妻「国の家族に送金するためだった」刑事告訴】の続きを読む

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