no title

 
 
 
1:2015/06/07(日) 00:42:13.87 ID:
どうしてだと思う?
40:2015/11/20(金) 23:39:03.95 ID:
>>1
イギリスの航空優勢と圧倒的な艦隊でシーレーンを封鎖されてる
アメリカの物資チートでブリテンとロシアの補給力は無限
ロシアの2000万を殺しても残りの1000万が出てくる人口資源

ナチスは最初から劣勢なのにケルベロスのように着る
レート1対10でロシアくまを地上から抹消して
核兵器200発分のロシア人口資源を消し飛ばしたが、
それでもロシア熊は冬眠から1000万人が這い上がって
ケルベロスの牙が折れて粉砕された

陸戦はナポレオン以上に天才的だったが空海は弱くてロシアは死ななかった
57:2015/12/04(金) 15:19:43.89 ID:
>>1
ナチスは1000万の兵力を消耗させる意識と2000万人を消滅させる力があったが
ロシアは2000万消滅しても立ち上がって鬼レンドリースパワーで師団を週1つも編成出来たから勝てた

アメリカの月間空母号とロシアの月間軍団はやばいもんだった
2:2015/06/07(日) 01:22:46.96 ID:
地図見りゃわかるだろ
特にメルカトル図法ならますます
あんなバケモノみたいに巨大な相手にどうやって勝てると思えるんだ
3:2015/06/07(日) 01:27:36.38 ID:
ソ連に攻めたのが運のツキ。
2方面では勝てるわけない。
日本とて同じ。シナ、ソ連と対峙し
アメとやろうなんてなに考えてるんだか。
4:2015/06/07(日) 01:34:11.68 ID:
>>3
それを見抜けず、ドイツに味方した日本もちょいアレだけどなw

まあ、全部が綱渡り式だったのは事実。
5:2015/06/07(日) 09:09:41.73 ID:
まず枢軸国でちゃんと連携しましょう
6:2015/06/07(日) 09:22:34.51 ID:
連携? なにそれ、美味しいの?
8:2015/06/07(日) 12:51:18.57 ID:
西欧人は伝統的にロシアを遅れた国として見くびってたのが、想像以上の底力あって計算違いだった
あと、WW2以前のヨーロッパ人はアメリカ合衆国の事も南米のブラジル、アルゼンチン程度にしか見てなかったフシがある

WW1で西欧はダメージ受けたが、WW2で西欧中心主義は完全に敗北した
9:2015/06/08(月) 13:30:01.17 ID:
最近のニュース見てて思うんだけど、米中と同時期にガチで戦争してた日本って凄すぎてはや気違いだな
冷戦時代のドイツ人は米ソ見て同じような事考えてたんだろうかなぁ
10:2015/06/08(月) 15:21:29.75 ID:
まず枢軸国でちゃんと連携っても暗号破られてるからなぁ
11:2015/06/08(月) 23:28:45.87 ID:
中枢に真っ赤なスパイが充満しすぎ
12:2015/06/12(金) 11:42:58.52 ID:
ドイツの国力不足
13:2015/06/22(月) 10:06:51.16 ID:
モスクワ攻防戦
著者 アンドリュー・ナゴルスキ、 作品社 出版 
 ナチス・ドイツがソ連に攻めこんだときの戦闘が紹介されています。 
モスクワ攻防戦は1941年9月30日に始まり、1942年4月20日に終結したとされている。
203日間である。
しかし、実際には、それをこえた期間に大量殺戮があっていた。両軍あわせると、
最高750万人もの将兵が投入され、戦死傷者は合計250万人に達した。
ソ連側の戦死者は190万人、ドイツ兵は62万人だった。
ドイツ軍の捕虜となったソ連兵96万人は、ほとんど殺害された。
ロシア攻防戦のあとに戦われたスターリングラードでは360万人の将兵が戦場に駆り出され、
両軍の犠牲者は91万人だった。モスクワ攻防戦のほうが、はるかに多い。
モスクワ攻防戦における
ドイツ軍の敗北によって、ドイツ兵の不敗神話が崩れ、その終わりが始まった。
そして、このモスクワ攻防戦において、日本にいたソ連のスパイであるリヒャルド・ゾルゲの
果たした役割はあまりにも大きい。
日本が、少なくとも1941年から42年にかけての冬季には、
東部からソ連に攻め入ることはないとスターリンに最終的に確信させることが
出来たのがゾルゲだった。
ゾルゲのもたらした最新情報にもとづき、スターリンはソ連西部にあける
ドイツ軍との戦闘に投入するため、シベリアの前哨部隊に所属する40万の兵士を
大急ぎで送り込む決断を下すことができた。
その兵士たちのほとんど全員が直ちにモスクワ防衛に当てられた。
ソ連極東地域の極寒の気候に耐えうる冬の装備に身を包んだ新たな兵士たちは、
ドイツ人侵略者と赤軍のあいだの戦闘の形勢を逆転させるうえで、不可欠の存在だった。
すぐに勝利できると信じこんでいたヒトラーは、冬服を支給しないまま、ドイツ兵をソ連に派兵していた。
そのため、ドイツ兵は冬の季節に対応するための装備の点で、
はるかに勝るソ連兵が大量に投入されるころには、
夏服のまま、日に日に低下する気温に苦しめられていた。
この本を読むと、スターリングラード攻防戦よりも、
その前のモスクワ攻防戦のほうがはるかにスケールが大きかったこと、
そして、ソ連の勝利に日本にいたゾルゲの情勢が大きく貢献したことを改めて認識させられました。
 
14:2015/06/22(月) 10:27:22.47 ID:
ソ連側資料によれば、11月14日から12月5日までの期間、赤軍航空隊は西部方面戦区で
15903回の出撃を行ったが、これとまったく同じ期間に同じ地区で確認されたドイツ機の上空
通過は3500回であった。
もちろん、すべての上空通過が確認されたわけではない。後に押収されたドイツ軍の参謀資料からすると、ドイツ軍のパイロットたちは11月末に平均して1日
240回発進していたと推察できる
(これに対してソ連軍パイロットたちは760回の出撃で応え、
 敵の約2倍の航空機を有していた)
ドイツ軍の対ソ侵攻後初めて、赤軍航空隊はルフトバッフェよりも稼働率を上げて活動するようになっていた。
ドイツ第4戦車集団の戦闘行動日誌は上空の様子を何とか説明付けようと試みている。
「赤い首都はその多数の幹線道路・鉄道とともに前線のすぐ後方にある。敵は『地の利』
 に恵まれている。
 ソ連空軍は格納庫や修理所、モスクワの飛行場を持っているが、ドイツ機は
 戦飛行場の雪原に立ち、悪天候の影響をすべて耐えねばならぬのである」
11月18日に西部方面軍戦区の右翼に第6戦闘航空軍団の主力が基地を移し、さらに1日
おいてそこに長距離爆撃航空軍の1個師団が投入された。上空ではソ連空軍が明らかに優位
にあったことをドイツ第9野戦軍の戦闘活動日誌も認めている。
―「敵空軍再び我が軍進撃部隊を爆撃し、銃撃しているが、ドイツ戦闘機部隊は今にいたる
も地上部隊の上空援護を保障できないでいる」
<モスクワ上空の戦い 知られざる首都航空戦1941~1942年
ドミートリィ・ハザーノフ/著 アレクサンドル・ペレヴォースチコフ/監修 小松徳仁/訳>
16:2015/06/28(日) 16:20:40.01 ID:
トップ(ヒトラー総統)の命令がハチャメチャ
独ソ戦以後は救いがない
17:2015/06/28(日) 17:23:18.10 ID:
後のことは後で考えることにして、ウソでも何でもまずはユダヤ人を味方に
つけるというやり方もあった。

ような気がする。

ダメか。
ダメならいいですごめんなさい。
19:2015/06/30(火) 22:22:43.16 ID:
アサルトライフルとか言う化け物ライフルはStg44とか言う銃から派生した物らしいな
20:2015/07/06(月) 06:23:46.35 ID:
ロシアが広すぎた
モスクワまで歩きはつらい
22:2015/07/18(土) 21:31:03.25 ID:
そんな計画完成する前に負けたじゃん
24:2015/08/15(土) 23:43:14.92 ID:
日本と組んでも援軍が全く期待できないのにw
25:2015/08/16(日) 08:43:08.76 ID:
そこでイタリアですよ
26:2015/08/17(月) 06:00:37.84 ID:
イタリアとかスペインと組んで勝てるイメージがわかないw
27:2015/08/17(月) 22:10:43.12 ID:
ホントはイギリスと組みたかったのだがね
29:2015/08/18(火) 03:39:56.41 ID:
全てはユダヤの陰謀だった
30:2015/08/18(火) 10:48:28.88 ID:
馬鹿がトップだとどうしようもないな
32:2015/10/22(木) 07:27:35.59 ID:
どこで戦争を終結させるかとのプランがなかったのが一番の原因だろうな
○○がうまくいったから、××もやりたくなる。××もうまくいったから
○×もやりたくなるといった感じで際限なくやったのが運のつきだな。
33:2015/10/22(木) 15:36:14.04 ID:
ナチス・ドイツ副総統ルドルフ・ヘスが、単身英本土に密使となって和平工作を進めるも、
ヒトラーに呆れられ、チャーチルに無視されたのでは、茶番にしかならなかった。
英国内に彼を受け入れる素地があればよかったのだけれども、
親独派は政権から排除され、英国ファシスト連盟も検挙されていたのでは、
彼の工作による講和のチャンスはなくなっていた。
34:2015/10/23(金) 04:35:29.48 ID:
総統閣下はソ連を下に見てたが、西欧より遅れてるとは言えアジアアフリカ
の途上国レベルじゃないし、戦前のソ連の国力と人口を見れば、一筋縄
じゃいかない相手だとすぐわかるはずなんだがなあ。
なんで、伍長閣下はそれが理解?できなかったんだ?
43:2015/11/21(土) 22:01:52.78 ID:
>>34
これは総統閣下だけの責任じゃなく、ドイツ軍部首脳も
ソ連は第一次大戦当時のロシアと同じ強さだと思ってた

日本も同じで、陸軍はずっとソ連のことを日露戦争当時の
ロシアと同等だと思ってなめきってた

軍人や官僚って昔の経験を絶対だと思いたがる傾向がある
36:2015/10/23(金) 21:56:59.20 ID:
10月、モスクワ前面のモジャイスクで60万の捕虜を得た段階で
「ソ連は打倒された、もう立ち上がれまい」と楽観し始めていた

もうソ連には戦う戦力は残っていまい、という油断があった。
45:2015/11/21(土) 22:40:02.47 ID:
というか開戦当初は帝政ロシア軍よりさらに弱体に見えただろ。
46:2015/11/21(土) 22:45:03.59 ID:
地図を見ればソ連がバケモノだとわかるだろ
メルカトル図法ならますます
47:2015/11/21(土) 23:31:45.17 ID:
イギリスを敵に回したから。
48:2015/11/21(土) 23:33:18.95 ID:
四発爆撃機の開発に失敗したから。
49:2015/11/21(土) 23:33:43.43 ID:
レーダーと情報戦でイギリスに惨敗したから。
50:2015/11/21(土) 23:34:55.10 ID:
英軍諜報部「ウルトラ」に気付かなかったから
51:2015/11/22(日) 01:36:33.42 ID:
戦略の間違いは戦術では補えない
ソ連をせめる二正面作戦という
戦略的失敗を行ったヒトラーが勝つことはない
52:2015/11/22(日) 02:07:26.79 ID:
独ソ開戦当初は批判的だったハルダーですら「これ数週間でけりつくんじゃね?」と思わせるほど赤軍は激弱かった。
53:2015/11/28(土) 20:11:28.54 ID:
まあ、モスクワにあそこまで迫ったら、普通、数週間で終わるんじゃねって思うよねw
あの状況から盛り返したソ連がすごすぎるというか

「逃げるロシア人に注意せよ」みたいなことわざがあるらしいけど、意図的に、ドイツの補給線を消耗させるために奥地に引きずり込んだのかもしれない
スターリンはその気になれば、東のほうへどこまでも逃げられるからね
狭い欧州と巨大なユーラシア大陸との意識の差が出たのかもしれない

ナチスがなぜ負けたかといえば、もちろんもう植民地主義は終わっていたんだから、長期的に他国を支配できるわけがない
だから、いつかは巻き返される
結局戦争自体を勝利に終わらせるには、有利な時点で戦争を軟着陸させるしかない

やるとしたら、フランスに勝利したタイミングだったと思うよ
フランスからの撤退を講和条件としてイギリスと手を結ぶべきだった
有利な状況、勝利と呼べる時点で戦争を終わらせること自体はヒトラーの妥協しだいで不可能じゃなかったと思う

というか、ミュンヘン会議の合意の時点でヒトラーは華々しく政治的勝利を収めたんだから、あのまま戦争しなかったら、名政治家として歴史に名を残したと思うよ
ヒトラーが欲かきすぎたんだよ
54:2015/11/28(土) 20:17:59.96 ID:
>>53
フランス占領時点で停戦してしまうならそもそも最初から戦争なんかやる意味が無い。
劣等民族のスラブ人を排除して東方に生存権を確保することがヒトラーの目的なんだから。

しかもそんなところで停戦してしまったら負債の踏み倒しもできないからナチスドイツはそこで破綻する。
55:2015/11/29(日) 09:43:39.35 ID:
負債の踏み倒しって何だよ?
戦争なんかしなくても、返せないのならデフォルトすればいいだけじゃん
56:2015/11/30(月) 06:44:49.33 ID:
ものすごくドイツに都合のいい展開が成立して
・イギリスはドイツと同盟、それが無理でもせめて好意的な中立
・日本はアメリカに宣戦布告せずアメリカは孤立主義を堅持
・イタリアは余計なことをしない

これでロシアに侵攻したら…それでもたぶん無理だな
58:2016/01/06(水) 05:14:50.41 ID:
ヒトラーが頭打ってガンジーかなんかになればよろしい
世界平和を愛するヒトラーは侵略をせず、各国は幸せに暮らしましたとさ
めでたしめでたし。
59:2016/01/10(日) 07:32:10.36 ID:
一番大きいのは、「このままでは世界はヒットラーのものになる」という連合軍側の
危機感だろうね。ヒットラーの奴隷になるぐらいなら、戦って死のう、という強い態度が
連合軍勝利へと導いた。だから、一致団結し、世界征服者を葬ったのが現実だろう。

なお、こう考えると、いかに国連の旧敵国条件が当然の扱い(報い)かが判る。
旧枢軸国はナチスドイツの世界征服活動の手先となったんだからね。
そして、常任理事国とは、世界征服の悪を懲らしめた英雄であることも判る。
60:2016/01/10(日) 10:06:04.11 ID:
独ソ戦に関してならスラブ人に一時的に寛容な政策を取ればよかった的な話はあった。
共産主義からの解放軍のフリをして(後で取り上げるにせよ)一定の自治権を占領地に与えればソ連は崩壊していた。
実際当初は現場判断でその方針を採ろうとしたが、ベルリンに拒否されている。
61:2016/01/10(日) 14:06:57.18 ID:
>>60
それはより大きな悲劇を招くだけ。ナチスドイツは世界征服行為の意思があった
(と、連合軍側にとっては確定していた)から、そんなことをすれば、ナチスと
てを組んだ者が皆殺しになり、より大きな悲劇を招いただろう。

ナチスは、世界征服を企んでおり、世界の平和のため排除されねばならないと
確定した段階で、詰んでいたんだよ。要はレッドリボン軍やショッカーと同じ扱い。
62:2016/01/10(日) 22:31:42.91 ID:
>>61
だからフリだと書いてるだろ。ナチスからすればスラブも殲滅対象なんだから、どうせなら騙して利用してやればソ連は潰せた可能性があるって言ってるだけ。
スラブ人の事情なんて一切語ってないの。わかる?
64:2016/01/11(月) 00:49:11.53 ID:
>>62
アメリカを余りにもなめているね。
アメリカが最後は許さんよ。そして、アメリカの正義が世界を団結させ、
ナチスはいずれ排除される。

ところで、国連旧敵国条項をどう思う?私は当然の報いで、廃止すべきではないと思うが。
それぐらい、ナチスドイツのやったことは犯罪的なんだよ。
66:2016/01/11(月) 08:28:58.89 ID:
>>64
そんな正義のうんたらかんたらなんて抽象的で漠然としたイメージで絡んでくるなよ。
スタンダード、フォードといった大企業がドイツを支持して大規模な集会を開いたり石油を売ったり工場をドイツ占領地域に作ってたの知らないの?
ドイツが前半戦えたのはあんたの大好きな正義のアメリカの経済界の支援があったからだよ。
後なんでここで敵国条項の話題を振るの?国連スレかなんかでやれよ。
63:2016/01/10(日) 23:47:30.86 ID:
ナチスは反ユダヤ反スラブを引っ込めて反共だけを旗印にすればよかった
旗印が反共だけなら米英も味方についたかもしれない

だがヒトラーにとっては反共も反ユダヤ反スラブの一環でしかないから
それだけを旗印にするなんて考えられないだろうな
65:2016/01/11(月) 03:43:08.40 ID:
言っとくがナチスがイケイケの頃はアメリカ企業も多くナチスを支援してたしアメリカの反ユダヤ主義者の中にはナチス支持者も意外なほど多かった。

ナチスドイツが平和国家の認識のままアメリカと同盟を結ぶ可能性も無くはなかった。むしろそうなってれば第二次大戦のヨーロッパ戦線が無いまま米ソ冷戦時代に突入していたかもしれない。
67:2016/01/11(月) 13:38:53.78 ID:
それだからこそ、ナチスの政治運営が自転車操業過ぎて、債務を返せなくなるのは明確なのに
どんどん公共事業を乱発(しかも、生産性がない軍事部門に力を入れたりしている)して、結局は
戦争の道に進まざるを得なくなるんじゃないの?

また、アメリカからの債務を返さなくても良くなるという目論見から、日本の真珠湾攻撃をヒトラーは
黙認したのかもね。
68:2016/01/15(金) 01:13:53.02 ID:
チェコやフランスなど当時の欧州の工業力を効率的に運用すれば
ナチスは工業生産では世界的にも圧倒できただろう。
ドイツ企業の利益や官庁間の利害を抑えなくてはならないが。
アメリカの戦後のレポートでも
「ドイツの軍需生産が設備の不足に悩まされた形跡は無い」としていた。
69:2016/01/15(金) 08:19:55.30 ID:
>>68
そりゃアメリカ企業が石油から技術から流してたらそうもなるわな
71:2016/01/16(土) 08:52:08.77 ID:
>>68
シュペーアが書いてたな
ボールベアリング工場を集中的に破壊されたらすぐにもドイツ工業は壊滅したのに
連合軍がそれをやらなかったので助かったと
70:2016/01/16(土) 05:07:09.68 ID:
当時の先進地域であった欧州を制圧したんだから潜在的な工業力は英は無論、米ソをも上回っていたはず。
72:2016/01/18(月) 18:22:56.12 ID:
ユダヤ人を追い出したり虐殺したりしたから
逆にユダヤ人を受け入れまくったアメリカは大勝過ぎるほどの大勝を収めた

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